『 番傘に 響く雨音 伊香保の湯 』俳句 冷たい雪まじりの雨 露天風呂が 最高だ!
もう 14年前か まだ 酒は飲めたな。 忘年会も 楽しかったな。 番傘に 響く雨音 伊香保の湯 桜田 海星 著 温泉で 忘年会 昨晩は よく飲んだ。。。 風呂にも入ら... 続きをみる
今に生き 未来を創造する。一人語り集
もう 14年前か まだ 酒は飲めたな。 忘年会も 楽しかったな。 番傘に 響く雨音 伊香保の湯 桜田 海星 著 温泉で 忘年会 昨晩は よく飲んだ。。。 風呂にも入ら... 続きをみる
『 山紅葉 赤に黄色に 散りまぎわ 』 薔薇騎 麻衣 著 2007年11月18日 16時22分19秒。 13年前か 時日の経つのは早い。。。 あの時は スマートホンはなかったかな。 何で 写真撮ったのだろうか... 続きをみる
遠き山 白き浮き出る 雪景色 薔薇騎 麻衣 著 遠き山 スッカリ 雪景色だ。 例年よりも ズット早い 雪景色 寒いせいか もう 大晦日近い気がする。 ... 続きをみる
夏が終わるのは 毎年 急なんだ。 暑くなった地球を豪雨が冷やす。 ススキゆれ 猛暑が終わり 肌寒く 薔薇騎 麻衣 著 風が吹くと 半袖では寒い。 もう長袖で 肌を 覆わないと。 また ススキがゆれた。 思わず 自分のからだも ブルブル... 続きをみる
「七五三 家族で祝う 美人菊」七五三川柳 薔薇騎 麻衣 著 この時期にぎわいますね。 綺麗な服で若い親子がお寺にお参り。 記念写真・いい思い出だ。
夏草や 兵どもが 夢の跡 祭りの後に いつも思うなあ~~~。 何でなんだろう? 夏祭り 終わった後の 秋気配 薔薇騎 麻衣 著 町に村に 何か静けさが漂う。。。。。 祭りの前の忙しさ 祭りの最中の賑やかさ そして祭り後の つかれきった静けさが。。。。 何かをやり終えたと言う充... 続きをみる
生きてると 毎日毎日 ありますね。 これこそまさに生きてんですかね。。。。 これで書いても書ききれないから 簡単にかいつまんで 首相が誰になるか。 混沌としてきました。 芸能界の突然の引退がありました。 バラバラの犯人捕まりました。 自分のことは小さいが ふざけたやろうがいて 駐車場に車をいれてあ... 続きをみる
今日は七月七日ですか。 早いですね。天気が晴れて夜空が見れればいいが。 こんな天気じゃ無理ですね。 昔の情緒のよさは何処へいったんだろうか。 七夕で 星に願いを 短冊に 桜田 海星 著 これは 一年前に書いた川柳です。... 続きをみる
無常の雨が降る。。。。。。。 万物 毎日変化をとげ 昨日とおなじことは二度とない。 梅雨の雨はこころに体に響く おのれの肉体ボロボロ 腐り始めたのか アチコチ満身創痍だなあ~~。 なんとか命がなくなるまでは大事につきあわんとな。 span style="color: #009933;&... 続きをみる
寒い寒いが、もう梅雨になり 一人淋しく お参りに昇る石段に 両端 咲き誇る紫陽花が 冷たく輝き迎えてる。 今年も去る人多くあり ふと香る線香が紫陽花とまじわり 不思議な世界へ入り込む。 雨降りて 紫陽花寺の 石段に 桜田 海星 著
もう蝋梅が満開なのだ。。。。 香りが漂う山里にチョッピリ春の気配を感じる。 蝋梅は蝋梅科なのだ。 山里に 蝋梅香る 春気配 桜田 海星 著
コスモスが 咲いて秋晴れ 似合うかな 桜田 海星 著 なかなか秋晴れしませんね~~~~。 洗濯もできませんよ。。。 今年は 雨が多い年ですね。 春も夏も 雨が多く そして 秋もまた雨が多いのか。。。
はらはらと 桜散る散る 春の風 桜田 海星 著 満開だ。 もう散りはじめたのもあるよ。 一時でも 幸せ気分 味わえるなあ~~~。
春あらし ヒッソリ寂しく 桜散る 雨にぬれ 風に揺られて 咲く桜 桜田 海星 著 今日は 春の嵐か。。。 桜が 蕾から開きかけたが 春の嵐 ... 続きをみる
春遠く 待ち焦がれても 里に雪 桜田 海星 著 もう 春だ 春だ と 思ったら 真冬だ。 山は雪だらけ 真冬でもこんなに降らなかった。 体にこたえるなあ~~~。温度差が激しすぎる。 住み難い... 続きをみる
山郷に 猿の親子が 餌あさり 枯れ山で 猿の親子が 餌あさり 桜田 海星 著 田舎の... 続きをみる
紅梅に 雪風揺れて 春香り 桜田 海星 著
冬の雨 シトシトシトと 音静か 桜田 海星 著 静かな雨だ~~~~。 冬の雨は珍しい。 雪が降るこの時期。 アスファルトに静かに静かに染み入る水滴 ... 続きをみる
雷雪「らいせつ」が 黄色き光 雪の上 桜田 海星 著 雪が降り積もった上に 空からは雷の光 異様なほどに輝く 自然の力 神秘な世界 雪... 続きをみる
来る冬に 去る秋寂し 枯葉舞う 桜田 海星 著 本格的な冬が 寒波が来る。 枯葉が 木々より落ちて 寒風に舞っている。 いとしい... 続きをみる
息白く 霜真っ白く 田や畑 桜田 海星 著 寒い~~~~ 冷え込んだ~~~~ 息が真っ白く 田んぼや 畑は 真っ白だーー。
桜咲く 春にならぬも 冬桜 桜田 海星 著
香り立つ 金木犀が 今盛り 桜田 海星 著
秋秋刀魚 何処から匂う 香ばしさ 桜田 海星 著 秋刀魚の焼く匂いか 何処からとなく 風に乗ってくる。 食欲の秋 実りの秋 まさに天高く馬肥ゆる ... 続きをみる
夏草や 兵どもが 夢の跡 松尾 芭蕉 作 句意 その昔、主君義経を守って奮戦した勇士らの功名も 悠久の歴史の中で一場の夢と化し、古戦場は 今ただ茫洋... 続きをみる
寂しげに ピンクに染まる 百日紅(さるすべり) 桜田 海星 著
野畑に 白く花咲く 蕎麦の花 桜田 海星 著
新緑の 榛名湖畔に ツツジ咲く 桜田 海星 著 ヤマツツジ 色が赤いですね。 山は新緑ですよ。
花落ちず 雨に打たれて 花見月 桜田 海星 著 おはようございます。 今日は 朝から 大雨注意報ですね。 散歩の途中... 続きをみる
湯煙に 花咲き乱れ 冬桜 桜田 海星 著 温泉の露天風呂から見える ピンク色の小さな花 さみしく 冷たく 咲いて ほっとする 冬桜 ... 続きをみる