2016年8月のブログ記事
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「鈴虫が 夏の終わりを 告げる朝」鈴虫川柳
台風が 続く 雨の朝。 鈴虫の合唱が。 蝉から鈴虫へと自然の合唱が 始まる。 鈴虫は 何か物悲しい。 夏の燃えた心に体に水を与えるのか。 「鈴虫が 夏の終わりを 告げる朝」 「虫達も 兵どもも 夢のあと」 薔薇騎 麻衣 著 しみじみ 今年も夏は終わるんだと 思う 雨の朝。
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「魔のマンデー やる気失くすぜ 台風が」マンデー川柳
あたりさわりがない自然の天気にあたる。 台風が またくるのか。 月曜日から調子悪いな。 体調も悪いし精神状態も月末で金策が ホント 魔の月曜日だ。 連休が続いた月末はいつも頭が痛い。 売り上げ不振・資金繰り・季節変化の体調不良。 まして月末近くの月曜日 気だけが焦る。 何からしたらいいんか頭がクラ... 続きをみる
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<相手に儲けさせて そのおこぼれが貰えれば。>
相手に儲けさせてやれる力があれば 自分も自然に儲かるんだが。。。。 そんな余裕が遊びがない時代になったんだ。 遊びがあった時代は右肩あがりだったから 世の中に余裕があった。 宵越しのお金を持たなくても 次の日に稼げた。 今はとんでもない。 使ったら稼ぐのが稼げないから。 誰でも稼げれば お金が潤う... 続きをみる
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「蝉終わる 最後のあがき 短くて」 蝉川柳
もう 蝉の時期は過ぎて 鈴虫が 今年も 俺の時代は終わったな。。。。 「蝉終わる 最後のあがき 短くて」 「鈴虫が 今度は俺が 鳴いている」 薔薇騎 麻衣 著 時は過ぎるのが早い。 今朝は少し肌寒い。。。
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「ケツのハエ 追えぬ己に アタマキレ」ハエ川柳
「ケツのハエ 追えぬ己に アタマキレ」ハエ川柳 ハエに好かれても。 「ケツのハエ 追えぬ己に アタマキレ」ハエ川柳腐りかけたのかな。。。。ハエに好かれるようだ。ブンブン目の前にアタマに取り付く。アタマくんな~~~。ケツのハエ 追えぬ己に アタマキレ... >続きを読む
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<白けてしまった。。。>
燃えた後の白けたムードは。。。。 疲れ切った疲労感が顔に滲み。 からだもこころも重たい。 何が 何が 充実してんのか。 もう白けたムードが漂い。 何も残らない虚無感。。。 何もしたくない。 何も見たくない。 暗い部屋に閉じこもり。 自分だけの心に入る。 夏は暑く燃え その疲労感から こころが白けき... 続きをみる
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<張りすぎたゴムひもは いつか切れる。>
ゴムひもを引っ張る。 伸びても伸びても 引っ張る。 ある時点まではいいんだが 限界点を超えると プチッと切れてしまった。 もうゴムひもではない。 只の 塵に過ぎないのか。 役割は終わってしまった。 モノの最大有効数を突破すると 破壊されてしまう。 見るも無残に簡単に切れてしまう。 破壊された後の... 続きをみる
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<自分一人やる気だしても相手があるんだ。。。。>
やる気をだし積極果敢にやり 前向きに努力し改善するが 結果は上向かない。 よくあるケースだ。 早く言えば 何をやっても 駄目なときは駄目なんだと 決めつけたくなるが。 相手がある仕事・商売では 自分だけ納得しても 相手を魅力あるもので ひきつけないと スグ飽きられる。 そして またすぐ改善しないと... 続きをみる
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<上手いことは言えない。。。>
言葉が使えない。 歯の浮いたようなことは 恥ずかしく言えない。 不器用マンだが心が伝われば。 投げやりの中に何かが。 何を訴えてるのか。 何を言おうとしてるのか。 いいんだ 上手くしゃべれなくても 相手の心に伝われば それが 一番いいんかも。 上手くしゃべれのは 逆に警戒してしまう。 その人を見る... 続きをみる
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<あれ~~今日はお休みですか。。。。>
書きたくない日。 書く意欲が全然わかない。 無理して書くな。 どうせ書いても感動を 与えられない。 自然に湧いてくるのが 書いて一番いいようだ。 そんなのがない日も あるんだ。 今日はこれでお休みです。。。。
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「粋な種 ふうせんカズラ ハート模様」ハート川柳
ふうせんカズラ 名前からおかしな感じですね。 ふうせんみたいなのかな。 それより カズラがかつらに見えるよ。 そして種が ハート模様 不思議ですね。。。 「粋な種 ふうせんカズラ ハート模様」 「ハートの種 ふうせんカズラ 可笑しいな」 薔薇騎 麻衣 著 自然は不思議なものを創... 続きをみる
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<心が疲れたら 心に栄養ビタミンを。>
夏休み明けは 余計疲れる。 暑さと体調の変化で 心も体もだるい。倒れそうだ。 そして9月は なぜ自殺がおおいのか。 わかる気がする。 人間の精神状態が激変する時か。 何かを失くしたような喪失感。 自分だけ置いてきぼりにされたような孤独感。 なんとなく先が見えたような絶望感。 暑さで心も体もやられる... 続きをみる
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「ぼったくり 思わず似てる 松ぼっくり」ぼっくり川柳
ぼったくり 思わず似てる 松ぼっくり 薔薇騎 麻衣 著 ぽっくりとは 違いますよ。 ぽっくりは 楽に死ぬこと。 ぼっくりとは 全然違いますね。 た が 入るとぼったくりに。。。
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<ベーシックインカムの研究を。>
月が人面顔に。薔薇騎 麻衣の撮影 本物中の本物。 最低限所得保障の一種 政府がすべての国民に対して 最低限の生活を送るのに必要とされている額の 現金を無条件で定期的に支給するという構想。 時代が変わる中で日本も 超高齢化社会に 論争し研究し 避けて通る事ができない事。 外国の事例を元... 続きをみる
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「秋告げる 鈴虫鳴くの 蝉のあと」秋川柳
もう鈴虫 あちこちで鳴いてる。 朝夕は 虫が秋を告げだしてる。 蝉の鳴き声はいつの間に消え こんどは 俺の番だと 耳を澄ますと 叫んでる。 「秋告げる 鈴虫鳴くの 蝉のあと」 「秋告げる 鈴虫鳴いて 吹く風が」 薔薇騎 麻衣 著 自然の音楽は虫達... 続きをみる
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<何に挑戦してんだろう。。。。>
仕事・ビジネス・病気・老い・経済・生活・幸せ・ゆとり・人生 等 そのほかたくさんありますが。 毎日 汗をかかないと 精神的に 活動しないと何か健康でない。。。 活動・行動しないと サメは動きを止めると死ぬのか。 こんな難しい・チャンスのない厳しい時代に あえて挑戦しなくてもいいんだが。 向かわな... 続きをみる
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<けだるい朝というより 重く立ちこめるダルイ朝。>
台風の後のフェーン現象は体の不調をきたす。 大雨がさんざ降った後に急激にあがる温度。 そして太陽が熱い。 これでもう体調が狂う。 今朝は朝から雨が からだに重しを乗せてるようだ。 頭は靄がかかり少し重く痛い感じが。 最悪だ。こんな気分は嫌だ。 どうも自然現象が人体に微妙に影響が お盆休み明けで こ... 続きをみる
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<鳴かぬ蛍が 身を焦がす。> ことわざ事典より
鳴かぬ蛍が 身を焦がす ことわざ事典より 口にだして言うよりも何も言わない者の ほうが、その心中の思いは切実で 強いものがあるということのたとえ。 ... 続きをみる
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<犬も歩けば棒にあたる。>
犬も歩けば棒に当たる 何か事をすれば それに伴って災難に遭う。 反対に出歩いているうちに意外な幸運に合うことがある。 行動しないと机上では 人間対人間で いいやつもいれば 嫌なやつもいる。 営業は昔はサボりと言った。 スグ喫茶店に入りお茶を飲む。 そして時間をつぶす。 特に朝一会社からでると スグ... 続きをみる
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「嵐過ぎ 富士も顔出し 晴れやかに」富士川柳
「嵐過ぎ 富士も顔出し 晴れやかに」 薔薇騎 麻衣 著 早朝散歩 枯れ木 枯れ葉が あちこち落ちてるが 富士山も顔出した。
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<釣れないときは 魚が考える時間を与えてくれたと思えばいい。>
「アーネスト・ヘミングウェイの言葉」 自分を励ます言葉。 なにをやってもダメなときは ジッとこらえて行動しないで 次の波(運)を待つ。 これも一つの方法かも。 だが心に余裕がないと。 次の波が来るのを待っていられない。 時は金なりもあり。 どんなもんなんでしょう。 だが結果がでなくても それを考え... 続きをみる
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<何もなくていい。。。>
何もないんだ。。。。 だが世界に一つ 俺は俺だ。 代わりはいない。 一つの中に光る光。 何もなくていい。 何もなくて。 身が軽いのは 幸せだ。 あまり重たく生きんな。 軽く何も背負わないで生きられれば 幸せかも。。。。
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<あなたが あたいを見つけてくれた。。。>
あたいに 気がついた。 あたい ここに居たの わかりっこないよね。 こんな日陰の目につかないとこだもの。 あなたは よくわかったね。 こんな 細かい暗いとこまで。 あたい 好きよ。 誰も目を向けない日陰にまで 目を向ける あなた。 誰かが見るのね。そして見てる人いるんだ。 あたいも 頑張ろう。 こ... 続きをみる
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<どうしてアナログに戻るのか。。。>
そのヒントは パソコンが使えない人は 団塊世代で 50~60%近く使えない。 その上の世代は 80~90%以上に。 確かに進んでる人は進んでる。 だが 化石と言っては失礼かも 昔のマンモスの方はたくさんいる。。。。 自分も両方使えるが 相手がアナログ人間だったら。 パソコン引っ張り出しても話になら... 続きをみる
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<アナログからデジタル そして またアナログへ。>ここら辺にヒントが。
人間対人間からパソコン対パソコンへ そして パソコン対人間へ 最終的には人間に回帰するのか。 人口減だからロボットを使う。 介護施設からいろんなものに。 只 ロボットは感情がない。 感情が必要な世界に喜怒哀楽。 打てば響く世界へ。。。。。 その分野はこれからおおいに 伸びるような気がする。 老人国... 続きをみる
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「事故だらけ サンデードライバー 慎重に」事故川柳
高速が事故だらけ。 通行止めになったり渋滞を抜けるのに 2時間掛かったり。 挙句は車上火災まで。。。。 どうしてこんなに事故がおおいんだろう。 夏休みで浮かれてんじゃ。。。 只 運転はハンドル握ったら慎重に ならないと 特に慣れないドライバーさん 気を付けて。 「事故だらけ サンデードライバー 慎... 続きをみる
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<とろう とろうが 徒労に終わった。。。。>
結果がでない。。。 何の一日だったんだろう。。。。 疲れただけなのか。 経費の無駄遣いか。エネルギーの無駄使いか。 くやしい。。。。 このくそ暑い日に そしてレジャーにはしゃぐ人が。 頑張ったが 結果はでない。 皆 駄目な時は駄目か。 確かにそれもあるが 魚がいない所に 網をぶったか。 みんなと一... 続きをみる
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「愛し合い 男と女 すきま風」 男と女川柳
愛し合い 男と女 すきま風 薔薇騎 麻衣 著 抱かれながら愛されたと思い。 一つになったと思うが 一つにはなれない男と女 所詮 男... 続きをみる
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<品位よく 紳士になれないのか。。。>
残念だが 始まった。 相手が仕掛ければ。 どうしょうもない。。。。 何もしないわけにはいかない。 英知を使い 対処しないと。 目をつぶるだけでは もう。 責任転嫁・責任放棄になる。 現実は現実として。。。。 地球 そして人類全体の事として。 上のレベルを目指さないと。 宇宙から考えないと。 どこま... 続きをみる
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<上手くいけば最高だが上手く行かぬがあたりまえ。。。>
売り上げは落ちるばかり。 利益は減り 赤字続き。 色々手を打つが効果なし。 上手く行かない。 経費ばかり掛かり 借金が増える。 廃業も考えるが借金返さないと。 増えたのは借金と己の年が。。。 もう銀行さんも 何歳以上になるとお金の融資は難しいと。 上手くいかぬ。上手くいかぬ。 何にもしないのがい... 続きをみる
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<煩悩を断ち切る。。。。>
大げさな事は やめたら。 煩悩断ち切るなんて無理。 生きてれば あるのがあたりまえ。 なくて不思議。あって当然。 悩み・苦しみ・乗り越えるしか。 それを考えよう。 乗り越える知恵を考えよう。。。 それが一番だ。。。。 楽しいことすれば 忘れられるかもね。 だが 弱い人間なのか やはり 考えてしまう... 続きをみる
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<人事を尽くして天命を待つ。。。。>
人それぞれ お考えはありますが。。。 私の持論は 待つのは嫌いなので こっちから向かうまで。。。 やることやって悪けりゃしょうがないか。 それ以上の手を打たないと策を練らないと 座して死を待ちたくない。 待つほど余裕はない。時間もない。 人事を尽くして天命を待つ やることやって あとは運があるかな... 続きをみる
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<鯉が暴れるな。。。。>
久しぶりだな。 池の鯉さん。。。 そんなに暴れんなよ。 あいたっかったんだね。。。
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<「朝の雨 小さな日記 思い出し」日記川柳 過去を振り返る。。。>
1960~1970年代 あれで俺の青春は終わった。 今は抜け殻なのか。。。。。 あの時代は 今思うと最高だった。 自分が燃えていた青春期 そして時代が激変する何かを 皆 真剣に求めてた。。。。 「朝の雨 小さな日記 思い出し」 薔薇騎 麻衣 著 あの時代 懐かしんでもしょうがない... 続きをみる
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「あり過ぎて 何を書いたら いいんかい」書く川柳
この光の陰は 何かを 現してる。。。 昭和の名横綱が。。。千代の富士さん。 また 逝ってしまった。 まだ若い61歳では これから親方業で がんばってもらいたかったが 大鵬さんも北の湖さんも まだまだ みんな早すぎる。。。。 日本人横綱がいないのに 過去の名横綱が。。。 さみしい。むなしい。かなし... 続きをみる